TOP3%歯科医院CLUB オリジナルDVD 一覧

Vol.37 ~患者様が来院する新常識~
「超激戦区でライバル医院に差をつける増患法」

講師プロフィール

医療法人社団「和春会」洋歯科クリニック 院長草川 洋 / Yoh kusakawa
1974年生まれ。東京都練馬区にて開業7年目の院長。医院の半径500メートル圏内にライバル歯科医院150件という最悪の立地環境で、ライバルを尻目に、年商1億2千万円を達成。地域NO.1の歯科医院として着実にステップアップを果たす。南カルフォニア大学客員研究員、顎咬合学会認定医、日本歯科人間ドック学会認定医、ドライマウス研究会認定医

商品詳細

Vol.37 ~患者様が来院する新常識~
「超激戦区でライバル医院に差をつける増患法」
「TOP3%歯科医院CLUB」オリジナルDVD教材
ライバル院の経営戦略によって大打撃を受けた医院の復活劇!

迫りくる廃院危機を指を咥えて見ていることしかできなかった
小規模医院の院長がどん底で生み出した起死回生の一手!

「投資額の15倍もの売上を生み出す経営戦略」
「完全放置でも低コストで新患を続々連れてくる集客術」

医院の年商を瞬く間に1億円超に導く2大戦略の全貌とは!?

もし、院長先生が以下のような悩みをお持ちなら必ず役立つ内容です。
  • ここ最近、売上が伸び悩みしている。
  • 年商が一向に安定しない。
  • 自費診療ありきの経営に疲れてきた。
  • 手元にお金が残らない
  • ライバル院と差別化を図ることが出来ない
  • 立地条件が悪く経営が圧迫されている

“今からお話するのは、
ライバル院・立地条件の影響を無にして
医院に次々と新患を呼び込む
魔法のテクニックです。”

東京都練馬区。半径500m以内に150件もの歯科医院が密集する、
言わずと知れた日本屈指の歯科超激戦区です。

あたりを見渡せば、歯科医院の看板が次々と目に飛び込んでくる始末で、どの医院の看板も街のオブジェと化しており、
集客ツールとしての機能は0に等しい状況になっています。

その為、看板を掲げたところで人々の目に「歯科医院」として認知されることはなく、マーケティング戦略を施したとしても、
数の暴力とも言える医院の多さによって、その効果は埋もれてしまい、泣く泣く看板を下ろす歯科医院も決して少なくはありません。

はじめまして、こんにちは。
歯科医療総研の山本と申します。

本日ご紹介するのは、冒頭で触れた歯科超激戦区で開業10年を迎える洋歯科クリニックの院長である草川洋先生です。

洋歯科クリニックはユニット3台、勤務医1名、院長1名、スタッフ6名と非常に小規模となっています。
また立地条件は最悪で地域の商業施設のほとんどが廃業に追い込まれており、商店街を見渡してもシャッターの降りている店がほとんどでビジネスには不向きの土地柄となっています。

それにも関わらず、この地域には毎週のように新しい歯科医院が開業する始末で、
草川歯科医院でも開業10年来、毎月10名の新患を切ったことがなかったのですが、
1年ほど前から新患数が一桁に落ち込む他、ライバル院の経営戦略によって既存患者が奪われるなど、
医院経営を圧迫する出来事が次々と起こっています。

さて、このような環境下ですから、普通に考えれば、医院の売上は減少の一途を辿り廃業の二文字に怯える毎日を強いられるハズなのですが…

なんと、洋歯科クリニックでは予想に反して売上は右肩上がりで、
年商は大台の1億円を突破するという常識では考えられない結果を残しているのです。

一体彼は、どのような方法を使って周囲の環境、最悪の立地条件の影響を受けずに売上を伸ばしているのでしょうか。

その秘密を聞いてみると、草川先生の口からは「集患の新常識」ともいえる驚くべき戦略が語られたのです!

「都内では、異常ともいえる数の歯科医院が存在しているので、
普通の経営戦略をとったところで、その効果は雀の涙ほどしかありません。
そこで私は、確実に人の目に触れて、大勢の方に医院の存在を認知してもらえる集客方法を取りました。
その戦略は見事にハマり低コストで多くの新患を獲得出来るようになりました。」

草川先生が具体的に行ったのはたったの2つ。

① 移動型分院
② インターネット広告

実は、草川先生は家庭的な事情により開業時に両親と「医院の規模を大きくしない」という約束を交わしていました。
その為、分院展開やユニットの増設といった戦略をとることが出来なかったのです。

そこで彼は、店舗を持つ分院ではなく、移動型分院というスタイルである訪問診療に着手したのです。
その結果、初期投資200万円に対して売上は15倍の3000万円という驚くべき成果をあげて
月のレセプトは500枚を超えて、年商は1億円の大台を突破したのです。

さらに彼は『本院という基盤があっての分院』と考えて、減少傾向にあった本院の患者数増加を狙って
インターネット広告を活用したのですが、彼の広告戦略は①広告の出稿地域②広告の出稿時間を事細かに設定出来ることもあり、約14000円のコストで確実に新患を獲得できるという実にコストパフォーマンスに優れたものだったのです。

その結果、洋歯科クリニックの新患は再び二桁台まで回復して本院・分院の2本柱により、
まさに難攻不落の城ともいえる強固な経営状態を築くことが出来たのです。

以上が、草川先生のとった経営戦略なのですが、ここで注目して頂きたい点が2つほどあります。
一つは、訪問診療のノウハウが0だったにも関わらず短期間で結果を出しているということ。
二つ目は、ライバル院が多いだけでなく、最悪の立地条件で成果を出しているということです。

この事実は、草川先生の経営戦略が立地条件が最悪であっても結果を約束するということ。
そして、訪問診療の知識が0であっても結果の残せるという2つを意味しているのは間違いないでしょう。

そこで今回、草川先生にお願いをして、彼が生み出した
「集客の新常識」をテーマとしたセミナーをお願いして快く了承して頂くことが出来ました。

しかも、草川先生から「訪問診療で絶対に失敗しない鉄則と完全放置で出来るインターネット広告といった当医院の結果を生み出した極秘情報も公開しましょう」と有難い言葉を頂き、訪問診療・インターネット広告の経験や知識がなくても絶対に失敗しようがない経営戦略のノウハウを次々と暴露された非常に内容の濃いセミナーとなりました。

さて、このセミナーですが、ようやくDVDとしてご案内できることとなりました。
このDVDを通じて先生が得られる数々のノウハウの一部をご紹介させて頂くと…

訪問診療で失敗する歯科医院がやっていることとは!?
この内容を知ることによって、先生は訪問診療の失敗とは無縁の状態でスタート出来るようになり、
開始直後から次々と取引先が増えていくことでしょう。
訪問診療の成功に欠かせない条件とは!?
訪問診療を成功させるためには何をするべきか。その条件と流れについて草川先生の経験から確立された成功の絶対法則を語ってもらいます。
医院の売上が下がったときに確認するべきポイントとは!?
医院の売上が下がった時の対策を知っていれば、直ぐに医院改革を行うことが出来るため、焦らずに対処することが出来るでしょう。
完全放置でOK!草川先生の勧めるインターネット広告とは!?
開業地区で医院の露出・地域住民への認知度を高めたい時に、この方法を使えば、1ヶ月も経たないうちに貴クリニックは多くの住民に認知されるようになるでしょう。
他訪問診療医院と差をつけるために必要な要素を徹底解説!
この内容を知っていれば、貴クリニックの開業地区に訪問診療を行っている業者がいたとしても、全く問題とせず訪問診療での成果をあげられるどころか、他業者の脅威として君臨することでしょう。
奇跡の対談!元裕正会理事長渡部氏との会話内容を大暴露!
セミナー終了後に行われた、元裕正会理事長の渡部氏との対談の様子を全て収録しています。グループ年商10億円に導いた渡部氏の目から見た移動型分院の持つメリットが次々と明らかになっています!
人が人を呼び医院が患者様で溢れかえる訪問診療のやり方とは!?
この方法を実践すれば、訪問診療の持つメリットを最大限に生かすことが可能となり、訪問診療は歩く広告塔として機能するようになります。

絶対に見せない秘蔵映像を収録!



「TOP3%歯科医院CLUB」DVD教材
Vol.37 ~患者様が来院する新常識~
「超激戦区でライバル医院に差をつける増患法」
講師 / 草川 洋 (医療法人社団「和春会」洋歯科クリニック 院長)
もし、院長先生が以下のような悩みをお持ちなら必ず役立つ内容です。
  • ここ最近、売上が伸び悩みしている。
  • 年商が一向に安定しない。
  • 自費診療ありきの経営に疲れてきた。
  • 手元にお金が残らない
  • ライバル院と差別化を図ることが出来ない
  • 立地条件が悪く経営が圧迫されている
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